ご挨拶

必要以上に歯を削らない、全身の不調を整える歯医者です

当院は皆様がリラックスできるよう、ハワイをイメージした内装です。治療中もゆったりとした音楽を聴きながら安心して治療を受けて頂けます。

治療は「必要以上に歯を削らない。 歯の神経をとらない。 痛くない。」を心がけています。
ドックベスト認定医として、神経を抜かない虫歯治療をおこなっています。

さらに、東洋医学的なアプローチにも力をいれております。
自身の経験から脳歯科の分野について学び、歯から全身の不調を治す「全身治療オーラルウェーブ」を考案。治療に取り入れています。

“Ohana”とはハワイ語で「家族」という意味。患者様を家族の一員と思って 最善の診断・治療方法を説明し納得して頂いてから治療していきます。

お子様からご年配の方まで、【家族】みなさんで通っていただきたいと思っております。

オハナ・デンタルクリニック関内 院長
宮路 早苗

院内はリラックスできる南国ハワイの空間

南国ハワイのイメージにしたのは、「歯科医院は怖くて行きたくない」というイメージを少しでも減らすためです。ハワイイメージの待合室に、診療室は黄色い壁で明るい雰囲気、少しでもリラックスして診療を受けていただけるようにしています。

※ オハナ・デンタルクリニック関内では、オンライン資格確認を導入してます。

脳歯科医としてご活躍の新神戸歯科院長 藤井佳朗先生よりご推薦いただきました

宮路早苗先生は、勉強熱心な先生だ。歯科医療は主に口腔内で行われるが、その影響は、全身に及ぶ。その事に早くから気づいていた彼女は常に全身のことを考えながら歯科治療を行う、いわゆるホリスティクデンティストの名手の一人である。

局所の症状だけを押さえ込もうという現代西洋医学の欠点を補完する技術を常に追究する数少ないドクターの一人である。

東洋医学的手法もいいものはどんどん取り入れようとする姿勢は、常に患者さんの体を治すことを第一の目標にしている。口の中しか診ずに、痛くなく食事が出来ればそれでよしとするような歯科医師とは一線を画するのである。

彼女の目指す医療を成就するためには、数多くの難題があると思うが、難治性の症状を改善させようという医療人としての姿勢は高く評価できる。

藤井佳朗先生プロフィール

・愛知学院大学歯学部卒業 初代学長・小出有三賞受賞
・愛知学院大学大学院修了 歯学博士
・国際鍼灸電気治療大学 准教授  日本医用歯科機器学会理事
・生涯健康学会理事  噛み合わせと全身との関連を考える会顧問
・歯の噛み合わせや金属が身体の不調や病気を引き起こすという観点で全身を診て歯科治療を行う、ホリスティックな歯科治療の第一人者

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